いいとこ見つけた。

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旅・東北三日目

いらっしゃいませ

今日の気温は20℃~23℃
 が動かない筈です


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背中に保温器の灯を当てて、おとなしいですよ。





私は若がお昼寝の間、プールへ行って来ました
久しぶりに泳ぐのは~これまた~不調(当然ですね、筋肉の劣化は早い)

明日、昼のコースに入れたらいいなぁ~と思いながら帰ってきました

今日は、女の先生の泳ぎを見ました~まだ若いしとても手の動きなど素晴らしい~
隣のコースで泳いでいて、”o( ̄- ̄*) ゲンキゲンキ!!をもらってきました

その先生のレッスンが明日なんですよ。

一人で泳いでいると何となく気合が入らず(ゆったりしすぎ・・・)
先生の横で、元気をもらったら、本当に気合が入ってきました(笑)








みちのく三大半島の旅 三日目  (旅のメニューはここです)



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今日は、まず船で出発、蟹田港から<むつ湾フエリーで>脇野沢港へ~
それからバスで佐井港


ここで、昼食(写真がありませんが帆立貝定食)
流石に、東北のほたては美味しかったです


昔、バナナが高価なころ、病気の人の栄養にバナナが良いと
帆立貝とバナナの交換があった

そのくらい、現地では帆立貝が豊富の取れて、また美味しい~
というお話がありました。
(バナナが輸入されていた時代のお話ですね)


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山の麓に住む私には、こんな風景も目につきます。


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脇野沢港につきました。


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そして~
このあたりから▲仏ヶ浦遊覧の予定でしたが
お天気の関係で、欠航

次にバスで大間岬へ


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大間岬 向こうに北海道が見えます。


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〇 恐山(日本三大霊場の一つ)

テレビで、ここへ参る人のレポートを見ていましたので、何となく緊張気味・・・でした。


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この中を50分くらい歩きました、ここも寒い~~~11℃位だったような~


ここが済んで、お宿は斗南温泉、ここの温泉も良かったですね。
夕食はホテルで~豪華にならんでいる膳、写真はありません

最近、和食でこんなに沢山食器の並んだお食事をしていません
二年前の北海道旅行以来です・・・


日本食ってヘルシー 
沢山ある器の中に食品がちょこっと入っているのですね
食品を全部集めたら~少し大きなお皿で納まりそうな~

そんなつまらぬことを考えて、完食
体重は2㎏位増えて帰ってきました

今、ウン?1㎏戻りましたので、もうすぐもとに戻りますv(@∀@)vィェ~








旅の振り返り、三日目になって少し乗ってきました~
この五日間、いろんなことを考えたのですが・・・忘れてしまって(T_T)/~~~

特に東北の作家さんたちのお話(バスガイドの)
昔、私も読んだ本、名前を記憶している人ばかりなので

興味をもって聴きました。


でも~すぐに忘れてしまうのですよね~

貧困な生涯の作家さん(多いですが、句に残している・・・じっと手を見る・・・)
やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、褒めてやらねば人は動かじ(私もそうした)etc

沢山の著名人のお話が出てきました

それから現役の野球の選手(銀二さん)のおじい様のお話等
楽しく聞かせていただきました。





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お付き合いありがとうございました。

スイス旅 8 (ベルン観光)

スイス旅 8 ベルン・ルツエルンへ
ベルン

ベルンは、スイス連邦の首都、 ベルン州の州都でもある。
人口は129,265人で、チューリッヒ、バーゼル、ジュネーヴに次ぐ4番目の規模の都市である。街の語源は熊。

市の紋章にもなっている。スイス連邦議会議事堂の所在地であるほか、万国郵便連合などの国際機関も置かれている。ドイツ語圏に属する。 「ウィキペディア」

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(旧市街 公園から見たもの)



この日の午後の観光はあまり気が進まなかった
なぜなら、スイスの山の方の観光地は綺麗になるばかりですが

市内へ来ると、余り清潔とは言えません。

バラ公園、こんなバラ公園ならどこにでもあるし~バラの花を午後に見ても
残念ながら、美しくはありません。

でも、この公園からの景観が素晴らしい!
これが公園観光の役割だと思います。


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【バラ公園】


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【熊公園】

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ベルンの旗の紋章は熊。ベルンの人達は、街の象徴である熊を大変かわいがっている。





ルツェルン観光

【カぺル橋】

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カペル橋は、スイスのルツェルンを流れるロイス川に架かる橋である
ヨーロッパで最も古い木造橋であり、スイスの主要な観光スポットの一つです。

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(ここの写真はフリーで拝借しました)


【ライオン記念碑】



砂岩の崖に刻まれたこのライオン像は、1792年フランス革命の際にパリのチュイルリー宮殿でルイ16世一家を守って亡くなったスイス兵を称えて1821年に作られた。“瀕死のライオン”として知られている。

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最後の集合場所で見た花、クレオメです。

スイスの自然で感動の連続、良い気持ちで最後の観光地に来ました。

ところが、街の中の混雑は言うまでもなく、
それに準じて、公衆衛生の場所などの汚染ぶりは、今までにないものがありました
思い出したくもない場所もありました、

これは、我が国の近隣国のお客様をスイスで多く見かけるようになってからの変容です。
美しく使いたいものですね。



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これで、私の海外旅行報告(^^♪ は終わりです。
拙い、私の写真や、説明に忍耐強く絶えて下さいました。

ありがとうございました。







スイス旅 8(ロートホルン鉄道乗車体験)

【8日目  ロートホルン鉄道乗車体験】

グリンデルワルドのホテルを8:30出発
一時間後プリエンツへ着きました。

天気が良かったので、ロートホルン展望台は楽しみでした。

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↑ ここが駅です。


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この列車に乗ります。





暫くの間、列車の音を聞きながら、森林をお楽しみください。


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頂上(展望台)へ着きました

前方の山は、指標があるにはあるのですが、余りにも山が多くて見分けがつきません。

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【仲良し姉妹鉄道】


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水を追加しています。


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窓外の景色を居ながら、麓へ下りてきました。


次は、ベルン観光です、もう少し辛抱してね。




スイス旅 7 (ホテルで)

ホテルに帰って、いささか期待外れで申し訳ありません・・・が
お祭り関係の写真は、これしかありません。

これは、ホテル前のもので、前回(2003)に見た時も、ここで同じような踊りなどがあっていました。

実は、夕食後に返って来る途中に、もう一つ若人たちがたくさん集まってステージの音楽を楽しんだり
テーブルを囲んで、お酒を飲んだり・・・

そのステージ付近がお祭りのメーン会場らしく、とても賑やかでした
でも、いろんな国の人が居るように見えて~

長居は無用、「ちょっと怖いです」写真も撮らずに帰ってきました。





ここの会場は、ホテルの性質上(多分、観光客が多く)現地の民舞などを披露されていたものと思います。
踊り子さんの年齢層が高く、若い人の踊りはなかったようなぁ~

ホテルには冷房がなく(必要ないのでしょうね)外出から帰ってきたときには
窓を開けて~~~そのまま22時過ぎに賑やかな音と聴きながら
眠っていしまいました、(ハイキングの後ですものね)

24時頃目が覚めて、まぁ~部屋の中の臭いこと
お祭りの焼きりんごとか・・・何やら焼いた食品の臭いです


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見納めのユングフラウヨッホ

出し切れない写真でグリンデルワルドとお別れしましょう。(人の顔をあまり撮らないようにしました)

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ハイキングの始まり→右側が山、下から登って来る電車です。

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【アイガーウォーク】Eiger Walk

ヨーロッパ最高地点の鉄道駅ユングフラウヨッホへと結ぶユングフラウ鉄道の始発駅となるクライネ・シャイデックから
次の駅となるアイガーグレッチャーまで、鉄道路線にそって歩く簡単ハイキング。

ユングフラウ鉄道全線開通100周年記念として、新たにこのルートを「アイガーウォークEiger Walk」
というコースに整備されました。


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ここが、クライネ・シャイデックです。


下りもここから電車に乗ります。


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夕焼けです、惜しかったですねぇ~朝日もあったでしょうに(忘れていました)

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何度でも行きたいところですね。
おやすみなさい。

スイス旅 7 (ユングフラウ観光 3)


今日は、午前中に少し晴れたので
亀千代と庭で日光浴・私はガーデニングをしました。

雑草が凄いです
ほぼ一か月庭に出ていないのですから~

亀千代は喜んであちこち遊びウロウロ、時々私はいる場所を確認しますが
雑草で見えません

今日改めて気が付いたのですが
亀千代が、はっきり言葉を認識していることがわかりました

「どこにいる?」といって探すと、そのうちにどこからともなく傍え来ます
言われていることがわかるのですね。

最後に「いえにかえるよ」と声掛けをするとさっさと出てきました
久しぶりに良いひと時でした。


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【ユングフラウ観光】
展望台の観光が済みましたので『アイガーウォーク』
アイガーグレーシャー駅からクライネシャイデック駅間のハイキングをしました
(上の地図をご覧ください、ほんの少しの距離に見えますが、高度が300m弱あります)

それなりの坂ですよ。


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電車で下ってきました、皆、もう一度振り返ります。

電車の中から見えない景色ですから~


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後ろ姿が「離れたくないよ~」と言っているような

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現地のハイキングガイドさんと逢い、
ハイキングの注意と軽い準備運動の後、歩き始めました。

上の可愛い花は、勿忘草、もう忘れませんね。



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ここまで、随分歩いたような気がします
それなりの坂で、ごらんなさい、油断したら、下へゴロゴロですよ

下から登ってこられる元気な人もありますね


↑ このあたりは、道路上を歩けば、割合緩やかですが
急な坂も多いです

私は、大体遅れない様に、意識的にガイドさんの後ろに着きます
(添乗員さんは最後尾です)

ガイドさんの歩き方は一歩一歩学ぶものがあります
出来るだけ平たく、しっかりしていそうな足場を見つけて

しっかり踏んでいかれます
私は、その足跡をそのままそっくりいただいて滑らない様に歩きました。

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↑ これは人造湖だそうです(名前は?)

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↑ 下の建物のところまで行きます。


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少し高いところにありましたが、日本人の山の家だということ
入り口が狭かったので中を見ていません
(残念でした)

三山に向いています。

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りんどう(アルプスの三大花)

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アルペンローゼ
(アルプスの三大花)

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↑(上から見た)先ほどの人造湖まで来ました
この底辺には水色の敷物が敷いてあるそうです

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↑ この湖の大きな石には、この山で亡くなられた方の記名がある石が沈めてあります。
年代 記名 日本人の方の名前もローマ字で書いてあります。

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↑ トリカブトです。


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黙って歩いていますが・・・


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まだ、だいぶんありますね。

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右を見て


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下を見て


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ホラ、もう少しですよ。

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到着しました。

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ここで、電車に乗り、下へ下ります。
車窓に写る景色お楽しみください。

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ハーイ、やっと着きました。

この後ホテルへ戻って、夕方また町へ出て夕食(チーズホンデュ)
夕食後、解散ホテルまで銘々帰ります

この日は、小さな町のお祭りでした。

祭りの様子は、次に~。

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ホテルの部屋からみた夕焼けです。

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Author:和

老夫婦二人住まい、残り少ない人生を、明るく・楽しく・笑顔で過ごしたいと努力しています。
花に語り、亀に語り、独り言の多い人生です。
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