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スイス旅 6 (モンブラン観光)



マッターホルンの朝焼けです。

予定通り、少し早めに起床して朝焼けを待ちました。
(ホテルのベランダから見えます)

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(5時36分)


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(5時45分)


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(5時53分)


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(5時59分)

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(6時04分)

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(6時06分)

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(6時07分)

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(6時08分)

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(6時35分)


つかの間の祭りでした。


以上付録でした



ここまでがマッターホルンです


写真の整理と加工、優れない天気で、不機嫌な亀千代の健康を気遣いながら~~~
少々、いや、かなり頭は混戦状態です。

見事な朝焼けは、マッターホルンです。(念のために)

         














         

ここから、最高峰のモンブラン観光です



午前/アルプス5大名峰モンブラン観光へ。
標高3,842mのエギュー・ドゥ・ミディ展望台からはグランドジョラスなどの針峰も~
絶景パノラマを楽しむ

午後/ 絶景列車ゴールデンパスラインに乗車。スイスの田園風景を楽しむ。
グリンデルワルトではゆったり2連泊!~
宿泊はホテル「サンスター」!さらに山の見えるお部屋へ!ショッピングエリアにも近いホテルです!






7:10 ホテルを出発、スーツケースをじぶんでもって電車に乗り、次の駅のテーシュまで
(ちなみに、このテーシュは駐車場になって栄えているようです)

テーシュで、バスに乗車シャモニーへ 【モンブラン観光】

シャモニーではシャモニーを乗り継ぎ標高3842m迄のぼる

(前来た時には、中のえれべーたーの故障で上へ登れませんでした)

ここは観光客が多く、長い行列が出来て、実際にモンブラン山を見れるのは
短時間です

狭いところに、観光客が沢山いて、降りるエレベータの順番を待つ列まで出来ています。







展望台につきました


Mont Blanc 4807m

ここはいいですよ↑



 

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モンブランの頂上付近から左へ振ったものです。






モンブランを背にした方向です、尖った山々・・・私も初めて見ました。



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↑ 中央部がモンブランさんです。


↓ カメラをひいてみました。


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通路から(屋内)展望台を見る。


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観光が終わって、ロープで、地上へ下ります。


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こんなのに乗って昇降します。


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モンブラン(4810m)観光 終わり

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【ゴールデンパスライン】と言うのに乗って、田園風景を見ていました
ところ~~~~~~

「途中の線が土砂崩れで、通行止めになった、次の駅でバスに乗り換えてください」
急に、路線変更になりバスに乗りました

ところが運悪く、外人さんと一緒ですが、目の前で
全く周りを無視して仲良くされるので、目のやり場がありません(笑)

・・・・・・・しばらく走って次の駅で、前の人は下りたので~たすかりましたぁ~

その後、再び迎えの列車に乗ってヅヴァイジンメンと言うところまで~行く。


そこから2時間専用バスで、アイガーの麓の村グリンデルワルドに着きました。

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ホテルの前です。


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スイス旅 5 (ハイキング2)

おはようございます。
窓を閉め切って寝ていたら、今朝は28℃でした
(ただ、寝る前に、ちょっと勘違いをしただけですが)

今朝は今のところ、蝉の声と涼やかな風
モミジアオイの赤・白、私よりも高いところに咲いています。



マッターホルンの朝焼けが見えなかった記事を書いた後で
ちょっとローテンション・・・天気が良くないので

ハイキングの写真もメリハリ無く(これは自分のせい)
でも、あるだけ出しましょう

見なくても良い方はスルーしてください。




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ゴルナグラードから、一駅・電車で降りて、そこから次の駅までをハイキングします。


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平らに見えますが、これはそれなりの坂です。
マッターホルンがご機嫌ならば、目前から私たちを守ってくれて

下の湖では、ポーズをとってくれまず。   本当に残念。



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花は、少し頑張らなければ、大きく美しく撮れません
バアバは坂道を歩きながら、足を止めて、中腰になって撮影する余力は有りません。

坂道を転ばない様に
皆さんに遅れない様に

そんなことに注意をしながら歩きます

歩きながら、ガイドさんの説明はイヤフォーンで聞こえます。


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この下の湖にマッターホルンが見える予定ですが・・・。

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こんな感じにね。
(2008)

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山野草は、岩の下や、平地、いろんなところに小さく華やかに咲いています
季節としては、過去の経験からはこの時期が一番良いように思います


この花の下や岩の根元に穴を掘って、マーモットが住んでいます。


余談ですが
マーモットの油を使って痛み止め(足が強張った時に)などが出来て市販されていました。


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向うに見える建物が終点です
でも、まだ20分以上ありますよ

あの建物(ホテル)の中で昼食、日本食と聞いています
(どんなのでしょう?)



この前の、ここのハイキングでは、やはり日本食でした
日本食が恋しいと思うのでしょうか、物は【幕の内弁当】

オイオイ、酷いと思いません?
麓の駅で、弁当とかジュース、フルーツなどを参加者に渡し

リュックでもって行くように~

リュックに日本で売っているような形の幕の内弁当、どのようにして持ちますか?
持って歩いたら~坂を走ったら~お弁当は崩れてしまいます

それには、「ご自由にこのハイキング中に、どこででも結構ですから
召しあがってください」伝言あり。

せめておにぎりなら、まだ、ましなんですけど・・・
娘と一緒ですから、少し高いところで、下を眺めながら食べましたが
少し寒かったので、最悪でした。




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今回は、これにパン、スープがありました
「美味しかったです」






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昼食が済んで下山

その後は夕方の夕食の会場まで(集合)自由時間です
ここはツェルマット(電気自動車以外は走れないところです)

小さな町ですが登山客などで人がいっぱいです
いまは、まだ少ないほうです

少しの御土産物などを買ってホテルへ行き
少し休んで夕食のための集合場所へ


夕食は、本当の日本食、相当に高価だそうです。





明朝は、マッターホルンの朝焼けが見られるような気がします
起床予定時間を早めて~~~~~~おやすみなさい。

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和

Author:和

自助努力で、健康状態が大きく変わる世代、人生を、明るく・楽しく・笑顔で過ごしたいと頑張っています。
花に語り、亀に語り、独り言の多い人生です。

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