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田舎の駅は〜

 


 

いらっしゃいませ

 

今日はお昼から、ぎらぎら太陽が出てきました。

やはり、朝は寒く亀千代のパワーが足りないので、外には出さず

 

私は、断捨離の続き・・・をしました

ちっとも、綺麗になりません。

 

今日はクローゼットの前にペタリと座りこんで、お片付け

昔からある書類とか、それに準ずる者の整理

 

こういう作業は、体調が良い時にしか手につきません

今日はビール袋一個分、(/ω\)なんだか、とんでもないチラシなんかあるのですよ

 

TVについてきたものとか、カメラについてきたものとか

(後で読もうと、取ってあるものです)

 

今日は、分別がかなり進んで気持ち良いです。

8歳の私、13歳の私、20歳の私、30,40,50歳代の私に会って(写真を見ました)

余分な時間も使いました。

 


 

亀千代はこんな時は、足元に来たり、キッチンに行ったり

本当に安心して遊んでいます。

 

 

気にかかっているものが済むと気持ち良いですね。

 

 


 

 

昔、古物店で¥200で買った傘

滅多に傘を差すことはりませんが、今日は使いました。

 

 








作詞:大村主計、作曲:豊田義一


1 桜ひらひら 絵日傘に
  蝶々もひらひら きてとまる
  乳母(うば)のお里は 花の路(みち)
  すみれの花も たんぽぽも


2 まわす絵日傘 花吹雪
  雲雀(ひばり)もぴいちく きてあそぶ
  乳母のお里は 春がすみ
  絵日傘くるくる 通りゃんせ


 


こんな歌をご存知でしょうか、童謡です。


 


昼から、亀千代が眠るのを待って、片道約15分


さくら〜ひらひら〜えひがさに〜口ずさんで


日傘をくるくる回して・・・(くるくる回したって、周りに誰もいやしない〜)


 


口ずさみながら、ゆっくり歩いてJRの駅まで行ってきました。


ネットでも、すぐ取れる筈の新幹線の切符を取りに行ったのです。


 



 


田舎の駅は、男性の駅員さんが一人います。


切符ができる間、電車が来ようが


改札口を誰が通ろうが、全然お構いなしです。


 


新幹線の切符を取ってください。「どこまでですか?」


「○○までです」「ああ、あそこなら、大学時代に行ったナ」


 


・・・笑 定年を過ぎたようなおじさんの大学時代 何年前?


「あのう、列車は前や後ろでなく、中央が良いのですが」私


「ここでは、PC が古いから、それが取れないのですよ」駅員


 


聞けば、もう一つ前の駅ならば、それが取れるといいます。


仕方がないので、あるがままに〜なんと15両目(笑)


(列車を降りてから下りの階段までが遠いのです)


 


 


まぁ、ネットでとれるものを、それもやめて、歩きの要件にしたのは自分


この際、贅沢は言わないことにしましょう。


ちなみに、切符は手書き、通過するところ全部、駅員さんに見せる。


 


家を出て約一時間、良い散歩になりました。


 


「そうそう、申し訳ないから、これ上げよう」と


駅長と書いた、ビニール袋入りのタオルをもらいました。


田舎の駅はのんびり〜〜〜。




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明日天気になぁれ

  


 


いらっしゃいませ


 


5/20(月曜日)


今朝は、快調な体調です。さぁ!がんばります。・・・何を〜


 



 


(ここからは5/20のことです。)いやな、天気ですね


 


私の生活、というか、行動は、いつも相手に順じます・・・


寄りかかっているのでは、ありません、かっこよく言えば、譲っているのです。


だから〜心臓なんか悪くします。


 



 


ところで、いま17:00’やっと頭が普通に冴えてきましたよ


 


朝から、変な天気で、亀千代のエンジンが繋りません。


ほおっておいても良いのですが、やはり動かしてあげたいですよね


そこで、最初はお風呂でしょ、次は背中から電燈で温め


 


 


そのあとは、動き出した亀千代が点いていないストーブの前に行くので


とうとう、ストーブを点けました


当然、床にも暖房有りです。


そこで、亀千代は快適活動が始まりました。


 



 


かたや、私は、鼻水じゅるくしゃみ続発、当然対策は薬です。


以後、その薬たった一錠のために、くしゃみ・鼻水は楽になりますが、ボディはグニャリです。


 


昼食後に、よし、「みんなでお昼寝」


みんな(人形も昼寝、亀千代も・・・)わきに抱えて床にごろり・・・・・


 


ちょっとだけ、おとなしくしていた亀千代が運動会を始めました


障害物競争です。


私の周りをくるくる〜〜〜


それから〜腕を乗り越えたり足をチカっと刺激したり


 


面白いのは


私の枕と肩の間に入って、背中で、「よいしょ」私を押し上げます。


こんなことを何度も繰り返して、私が起きると


 


そのあと、私がうとうとしていたら(薬の副作用で眠いのです)


今度はクローゼットの前を徘徊


亀千代、カタカタ、カタカタ 私はウトウト・・・


 


 


さぁ〜もうだいぶん遊んだから、沈んでもらいましょうかね


起き上がって、キッチンへ行こうとしたら、亀千代は走ってついてきました。


(走ります)


「はいはい、お疲れでしょうからおやつをどうぞ」


絹さや二本出しました。


一本だけ食べて、眠りました。お疲れですね。


 


 


丁度良いお時間で、私の頭もぼんやりから脱出しました。


 


私の運動?  後でボックス踏みます。


 




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プロフィール

和

Author:和

自助努力で、健康状態が大きく変わる世代、人生を、明るく・楽しく・笑顔で過ごしたいと頑張っています。
花に語り、亀に語り、独り言の多い人生です。

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