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初めてのマッターホルン

 


 


 自転車操業の私のBlogは、大体毎日『ネタに困っています』


何かをした、これをお話したいと言うものがあるときには


気分は、かなり楽ですが、それが、無い時には、一転フリーズ状態です。


 



 


そこでね、今日は(⌒∇⌒)


朝からTVでマッターホルンをやっています


女優さんほど、説得力はありませんが


マッターホルンなら、私にも、感動の記憶があります。


 



 


 これは、マッターホルンが朝日を浴びているところです


本当は、この写真の下のほうに、10年前の私が立っているのですが


(その下の人のことについては、ご想像にお任せします)


これは(2003.7)私は一人参加です


このマッターフォルンの麓の町ツェルマットには、旅の3日目に入っています


この町は、電気自動車のみ可ですから


駅からホテルまでは、皆 歩きます。


駅を出てからホテルまでは少しあります


緊張と多少の疲れを感じながら歩いていますと


仲間の誰かが「ああ〜〜〜」「あれがマッターホルンですか?」


添乗員「そうですよ」「でも、もう少し前へ行けばもっと良く見えますよ〜」


皆、少し急ぎ足になりました〜マッターホルンは逃げやしない〜〜〜


良く見えるところまで来て、オールカメラマン(▼-▼*) エヘ♪


 


今ですから、私は笑って話せますが


スイスに来ることは自分で選んでいながら


旅の予備知識は殆ど持ちませんでした


 


まだ、昔の仕事の疲れは取れていません


ただ、糸の切れた凧のようにどこかへ飛び出したかっただけなのです


 


旅の動機はちょっと???ですが、記録・写真を撮り


帰国後、稚拙なHPをアップしました。


下の写真は、マッターホルンを北側から見たものです


 



 この山を制覇するには、登山者一人と山のサポータ一人がペアを組み


その費用は、一回が日本円で10万円、所要時間が決まっていて


時間内に登頂できない時には途中で中止、大体この登山断念の時には


登山者はエネルギーが残っているために、よく喧嘩になるそうです


(下山するエネルギーも残しておかなければならないのです)
(2003年の話です)


 



 


ハイキング


 



 


 この写真を見れば


もう、何も言うことはありません


二回目は友人夫妻と私の夫と


 


 


三回目は、次女と昨年一緒に、このハイキングをしました


友達は、また行きたいといっています。


 



 


さて、マッターホルンについては


まだ、沢山お話をしたいのですが


ポッケの中に、もう少し納めておきましょう


次にまた、チャンスがあればお連れしますこの話。


 


 


 


 


 


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Author:和

自助努力で、健康状態が大きく変わる世代、人生を、明るく・楽しく・笑顔で過ごしたいと頑張っています。
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