いいとこ見つけた。

01<< 12345678910111213141516171819202122232425262728 >>03

昔に返ろう

いらっしゃいませ

今日の気温は(0時)14℃~8℃です、だんだん寒くなってきました


CIMG3732.jpg



先ほど、浴槽の中で、ぼんやりと明日から、<眼鏡なしの美人?になろう>と思いました
改めて、先ほど眼鏡なしの自分を見てみました~

眼の下には、悲しいふくらみがありますが、痩せてきたので、眼はぱっちりとしています


CIMG3743.jpg


昨夜から、今日のために薄い色のセーターを準備し、必要書類も忘れ物なきよう
今朝は、きりっと気を引き締め、家事を済ませて、若が住処に入って

改めて鏡の前に立ち、髪を整え、次に化粧
久しぶりに、薄くアイシャドウ、頬紅も塗って(おてもやんにならない様に注意をしました)


いつもより長く鏡に向かって準備をしました

そうです、今日は最後の運転免許の更新に行ってきました






午後の更新に早めに行きました

順番が来て、そこで書類を書いて

次に目の検査、右・左 「眼鏡取りましょう」検査官

手術をしたのは、この前の更新よりも前
今頃(どうしたことか)と思いながらも、あるがままに(笑)


そこが終わって、すぐに写真
私は、上着を脱いで、そこに座る・・・


写真が済んで、余り待たずに免許証を受ける


その写真を見てゲッツ!!! なんだこりゃ~~~ヘタクソ
と、思いましたが、あるがままに~違反がなけりゃ、人に見せることはない
発想の転換


あれこれ乗り継いでいっているので、疲れているから
まだ、深に迫っていない



自宅について、少し休んで、ふと気づく

写真が変だったのは、カメラの高さを対象に合わせていない
私は、少し上目遣いにレンズを見たような気がするので・・・顔の角度が違う 


身長が高いも低いも、同じ高さじゃいけないよね

最後に、<今度から~眼鏡を取りましょう>はどこへ行った
その時にピンと来ていないで、そのまま座った私も悪いが

書類をきちんと確認しなかったカメラマンさんの罪はどうなる
次の免許証にも、眼鏡をかけた私がいるのです。



私も老人、ドジが多くなりました
嫌でも、それを知らされる結果です



明日から、文字を読むときだけ眼鏡をかけようと思っています



眼鏡には、旅行の時のように、キラキラ鎖をつけましょう



昔に戻るんだ(来年の同窓会には眼鏡なし)

どうせ最後は、おむつの赤ちゃんになるのですから。






最後までお付き合いありがとうございました。

ひなたぼっこ

いらっしゃいませ

今日はすんごく天気が良かったのですよ
でも、気温は0℃~12℃

洗濯物やシーツetcバーンと干して
次に若を干したら~ほんの少しの間、紫外線を浴びて

すぐに逃げ出しました、何と10℃未満だから~ね
私は、紫外線を気にしながら、我慢をしたのですよ


天気が良かったので、お花の写真を撮りました
先日クリスマスローズの葉を切ってしまったら
お花がぽつんと咲いたり・・・




CIMG3751.jpg



これは花が一輪咲いているので、カメラさんに下から
覗いてもらいました



CIMG3749.jpg



この花さんはこんな感じに根元で(笑)



CIMG3731.jpg



僕は 寒いから、お母さんの洋服を着て床で寝ています
ここは暖かいです。






このところブログも満足に書かないで「何しているかって?」
一日中、忙しくしています


次々に、仕事が出てくるので・・・も、ありますが、何をしても能率が上がりません
失敗が多い
探し物が多い(忘れ物も)


そしてね~自分で

私も昔、60歳くらいの年長者と夜勤を組んだりしたときには
いつもかばう体制でいたし


バレーボールでも、横に年長者がいると、いつも、先に玉拾いに走った(40歳代)


年寄りって
こういうものよ、と慰めを言っています


が、捌けません(>_<)・・・だから仕事がたまる。



水泳は、先週はほとんど毎日行きました
火曜日・土曜日の1500mはちゃんとできますが


調子が良かったり悪かったり



100歳のお婆さんでも、週に3回
私の2回は空きすぎかな?と思ったりします


他の日に行っているときには、ほかの物を泳ぎます



今日は、平泳ぎの自己練、思うことあって
どうしても行きたくなりました


文章力がないので、これを書くのは止めますが
水泳においても、分析をして・試しあって・・・そういう場があればよいのですけど
さっぱり、その場がありません


独りでやって、たとえ成功しても
これが本当に良いのか悪いのか・・・さっぱりわからんアリマス。


それでも、水に浸かる度に、少しづつ(ほんの少し)滑らかになっているような気がしますから
年内には、平泳ぎ・背泳ぎ完成です


ゆとりがあったら、来年はバタばたフライ(⌒∇⌒)にトライします
出来ないことはありません(両手が一緒に上がるかどうかが問題です)

もし、そのクラス(上)に入ってもついて行けますから(そこで教えてもらえます)


来年の話しなんかしていますが、もうすぐ3月ですからねぇ~





今日もお付き合いありがとうございました。

「何か」感じた

いらっしゃいませ


今日は快晴でした(⌒∇⌒) 気温は-1℃~13℃
の行動は、食事と排泄のみ


CIMG1654.jpg


午後からプールへ行ってきました

今日は土曜日でしょ
町内の中学生のクラブの生徒さんたちが泳いでいました(教師引率)

元気な若者は、とっても魅力的です
ですが~じいっと見ていられません

生徒さんたちが並んで泳いでいる横のコースで、泳いだのですが(そこしか空いていない)
元気な人が、並んで泳ぎ、通ると、私は波に揺られて~(⌒▽⌒)アハハ!~危うい

どうかすると、ロープを越えて、手が当たったり、足が当たったりスルアルヨ~

1500mも、一コースを独りで、陣取って泳いでいると、右のコース・左のコースから
何かあってもおかしくない・・・。


泳ぎながら~自問自答
「なぜこんなことをするの・」「泳いだ後の爽快感が魅力ね」

「1500mのスイミングって、一挙に1500mじゃないね」「そんな感じ」

1500m、ロングスイミングは私の場合100mを15回足し合わせたもの

まずは最初の100mから苦ではないが楽でもない

「これで300mね」「まだ、後1200mあるわ」




900m行った・・・「まだあと600mアルヨ」
それが嫌なら~やらなきゃよいのに~




「1450m行った、もう少し伸ばそうか、やめ止め、別のを練習ね」


今日は、殆ど建設的な脳ミソではありませんでした


でも、「何か感じた」


決して、3000mを忘れているわけではありません
今は、どんどん泳いでいれば、泳ぎに慣れてくるし

何か掴み取る


その何かが、3000mの泳ぎに大切なこと・・・


どのくらい泳いだ時だったろうか

「よし、腹筋を締めてみよう」



泳ぎながら、グウッとお腹に力を入れてみる
(これは出来て、普通のようですが、まだ私は未熟です)


おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ) 身体がピシッと締まり、一枚の板になった
身体がスーッと楽に前に滑った・・・5m~10m、正確ではありませんが

確かに、水の上を滑った・・・


多分、この姿勢が大切なのでしょう



1500mこのようにして泳げるならば~これに
新しい手のかきを加えてぐっと、スピードが出てくる  ( - -)トオイメ...


私は、高齢、あと2年でこのスイミングもやめなければならない(のではないか)
そんな中で、なんでこんな苦労をする?


どおってことない、これは自分で設定した、人生で最後のテストですよ
ドテンバの私が、泳ぎが出来ないということにプライドが傷ついていたのです

これまでにチャンスがなかったのもできない理由の一つでした
時々やっても、アレルギー症状が邪魔をして、すぐに止めていた
この、<すぐに止めた>これが情けない・・・


薬が良くなり、お医者様の患者さんに対する姿勢も変わった



皆様にお世話になった
私は、成功できなくても、目標に対しては頑張らなければいけない。
位置づけとしては、今までの資格試験と同じ


今日の「何か」を見て、出来るような気がした
出来なくてもやってみようと思った・・・。

爽やかな発言

いらっしゃいませ

今日の気温は0℃から8℃
寒かったですね~若  がさっぱり動きませんでした

動かなかったのには、もう一つ訳があります
土・日曜日は、お父さんが家にいたのです
時々しか構ってもらえないのですけど、人が多い方が良いようです。


h17.jpg


今日はあちこち雪のようですね、私のところでも何度か音と立てて
霙が降ったりしていました


辛いニュースをあちこちで聞いていますが

今日はこの暗い中で明るいニュースを見ました

TVの受け売りですが

どこかの中学校で環境問題の教育があったようです
「空から見る環境問題」


そういう環境教育を受けたのでしょう


授業を受けた後の感想
マイクを向けられた女子学生は

爽やかな声で
「とりあえず、私は電気を消そうと思います」と発言しました



確かに、自分では、車の利用を少なくするとか、電気の利用を少なくするとか
そういうことを思いますが・・・


多くの場合生活費の削減が主で(トホホはじゅかしい
あんなに爽やかに発言できないなぁ~




そう言えば、その昔、近くの発電所の見学に行って、≪事故がなければ良いが≫といって
一笑に付されたけど、のちに地震で大きな事故が起きました、からねぇ~


環境問題もそこここで現地の教育が大切だと思いました。






最後までお付き合いありがとうございました。

マタ・壊れた(笑)

いらっしゃいませ


今日の気温は17℃~21℃
午前中は、プールへ行ってきました

「あのね、マタが壊れて ?」左の股関節が痛んでアーン
(一週間前から痛かった)


痛かったけど、もらっていた痛み止めで、クロールや背泳ぎは出来たし
歩いても痛くない


でも、薬が切れたのです


仕方がない、病名を頂きに行くか?病名が出ないと薬はいただけない
とぼとぼ・・・行きました~足を直していただいた病院です。



IMG_6763.jpg



X線写真を見ていただきました

「今度は、どうしたとね」院長
「平泳ぎかも~」私

「よか、骨は折れてない、泳ぎに行きなさい」
「痛み止めと筋肉を軟らかくする薬を出して置く」


続けて
「うちの新一年生を教育してもらって、ありがとう (*^▽^*)」

[?]私


間をおかずにこの意味が私にはわかりました
Drは私にだけわかる笑顔で、ありがとうと言われたのです
(多分、そばにいたNsさんには通じないでしょう)


この話の始まりは、この病院の開院が始まりです


開院時の職員として、お声がかかっていたのです・・・が
あの頃は、私もまだ若かった ( - -)トオイメ...


子供3人を育てながら、通信で高校を卒業して、もう一つやる気を起こして
看護の専門学校へ進学していました

小さな病院へのお誘い・・・


その時の私は
冗談じゃない、私はこれから、Nsを教育して
看護論文を書きたいのよ~
(これは、院長には話していないですが、のちにこの病院の職員が実習に来ました )


丁寧にお断りをしましたが、気持ちはこんなところにありました。

その後に、学校を卒業するのを待たれているという話も聞きました


でも、私は、そのままそこに残り、最後の10年は
教育にも関係し、論文も書いてきました
(その論文は専門誌に乗りました、20年ほど前の話です)



その論文を書いた後で、私は、パソコン遊びの為に(笑)通信専門学校へ入学しました。


2000年、個人的にはパソコンは少し勉強をしていましたが
通信の学校での生活(勉学)は、そりゃぁ~大変でした

おもちゃ箱が頭の上からひっくり返ってきたような~
(でも、その傍ら、身体的には薄皮が一枚づつはがれていくように、体が楽になりました)


通信のまんず最初は数学や電気、まぁ~いろいろ科目がありました
みな、看護とは無関係で(o^^o)ふふっ♪ 

中でも、一番に難しかったのは、A4一枚のプログラムを一時限で入力する
それがァ~出来ないで毎日、残りは自宅学習・・・
(当時は、家に一人だったので、良かったです)


が、炬燵に座り込んで、入力を始めると、力が入って・・・
まんじりともせず、ローマ字を打ち続ける・・・ε=(・o・*) フゥ


腰痛が出て、この先生との再会の始まりはこの時からです


「腰が痛い」「膝が痛い」・・・(私)
そのたびに「今度はどうしたたとね」(Dr)


いつも同じ口調です(^O^)

「いつまでも若いと思うてから~年をとりよるとバイ」


そんな感じで、時々お世話になっていました・・・が
水泳を始めてから、腰痛・ひざ痛・肩痛、始まった時だけの治療で後は

水泳で、痛みはなくなってしまいました。







「ありがとう」との関わりは、足の骨折にありあります。

私は、病院では、誰にでも敬語で会話し、若いNsにも、当然敬語です。
(私が、元Nsなんて、院長以外は知らない筈?です)


骨折が「治らないかもしれない」と言われたときから~超音波の治療が始まりました
超音波の治療器を足に張り付けてくれるのは、いつも若いNs


治療が済むと、小さなギプスを当てて、包帯を巻きます

この時に、「すみません、包帯は私に任せてください」といって
ギプスを張り付ける時だけ、「ここ・ここ、そして中央に一本、テープをお願いします」

と、手伝ってもらって、骨がぴったり密着するように巻きました



暫くして
「上手になりましたね、包帯の巻きかた」Ns(誉められました)
「大分、長いこと巻いていますからねぇ~」私



こんな日々が続き、私の骨さんはピタっと、くっついてくれました。


院長室は、治療の場所の前にあります
多分、私たちの会話は、毎日耳に入っていたでしょう


(院長は、中で笑っていらっしゃったのじゃないかしら)



足の治療は、娘さん(女医)さんがされたので~院長とは今回は久しぶりです。









私は、御誘いを断って・・でも、近くに住んでいるので、遠回りをするようなことをしてはいけない
例え高齢になっても、「ヤッパリ、ここに欲しかったな」と思ってもらえるような人でありたい

と、思いながら、時々お世話になっていました(どこかに、申し訳ないと思いながら~)



でも、今回の「ありがとう」で、胸のつかえが下りました。



今なら~「もういらない」
「あ・そうですか (^^)、同い年ですものね」(*^-゚)vィェィ♪










若くて、楽しい時代もありました
今日は、私たちはお墓の話をしました

私のお墓は、長男たちが場所を決め
次女と長男の住む家の中間点にあります
車がなければ、とっても大変な位置にあります


明日、植えっぱなしにするお花を植え替えに行きますが


これからが二人の話


「車がなくなったら、とてもいけないところね~」



「その時には、一番近い公共機関を探して、そこからタクシーね」と決まり~



「でも、私が先だったら、あなたは来ないよ~、「あの人は、千の風になって、アチコチうろついてる
もしかしたら~「そこらにいるかもしれないよ~テ」私


返事は (⌒▽⌒)アハハ!


最後まで、お付き合いありがとうございました。

 | ホーム |  »

プロフィール

Author:和

老夫婦二人住まい、残り少ない人生を、明るく・楽しく・笑顔で過ごしたいと努力しています。
花に語り、亀に語り、独り言の多い人生です。
どうぞ、よろしくお願いします。

あしあと

いらっしゃいませ




ブログランキングならblogram

ここから和へ
お便りが書けます。
どうぞよろしく

カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

カウンター

検索フォーム

QRコード

QR

フリーエリア

安心でおいしい贈り物 お中元はセコムの食で!